| 浦和くらしの博物館民家園 |
埼玉県さいたま市下山口新田1179-1

●古民家園、移築復元●公共建築物●江戸-大正時代 |
| 詳細 |
| 所有者の変遷 |
さいたま市(現在) |
設計者、施工者、 その他情報 |
|
| 様式、特徴 |
・旧蓮見家住宅:直屋、平入、寄せ棟の茅葺き農家で広間型三間取り ・旧武笠家表門:寄せ棟、茅葺きの長家門中央の間を戸口とし、右側の一間を仕切り床張りとしている以外は、土間となっている。 ・旧浦和市農業協同組合三室支所倉庫:大家石土蔵づくり、トラス小屋組みの寄せ棟で屋根が瓦葺き |
| 構造 |
木造、石造 |
| 建物の使われ方 |
古民家園として解放している。一般公開している。 |
| 年間利用者 |
|
| 歴史、変遷 |
|
| 地域の思い |
|
| 再生の目的 |
|
保存・再生活用 に至る経緯、 地域の意見 |
|
| 手本事例 |
|
機能・用途の変更 のための 改修操作 |
すべての建造物は移築復元されたものである。 |
法規クリアの ための改修操作 |
|
建築の歴史や 記憶を残すために 保存したもの |
|
改修にあたって 現場で発見した 苦労など |
|
改修当時の 法規との関係 |
|
| 文化財等の指定 |
市指定有形文化財−文化財のため、管理規則として火気の使用を禁止している。 |
| 事業費 |
|
| 補助金 |
|
改修後の声/ 今後の展望 |
|
| その他 |
|
| 参考資料 |
|
|
 |