里地ネットワーク 建築再生事例集  表紙へ戻る  次の事例へ
旧太田家住宅
千葉県浦安市猫実1-2-7

●古民家園●公共建築物●1905(明治38)●96歳



詳細
所有者の変遷 個人→浦安市
設計者、施工者、
その他情報
様式、特徴 ・小屋裏2階の空間を設けている。
・漁家の小屋裏とは異なり、与次郎組という梁組みになっている。
構造 木造
建物の使われ方 浦安市郷土博物館、屋外展示場「浦安のまち」に移築。魚屋として再現されている。
年間利用者
歴史、変遷
地域の思い 太田家は、かつて近郊一番の賑わいをみせていたフラワー通りに建っていたことや、行商専門の魚屋だったことから、町の人々の記憶にも鮮明に残っている。
再生の目的
保存・再生活用
に至る経緯、
地域の意見
手本事例
機能・用途の変更
のための
改修操作
法規クリアの
ための改修操作
建築の歴史や
記憶を残すために
保存したもの
改修にあたって
現場で発見した
苦労など
改修当時の
法規との関係
文化財等の指定 市指定有形文化財
事業費 9,991,000円
補助金
改修後の声/
今後の展望
その他
参考資料
           
 表紙へ戻る 里地ネットワーク 建築再生事例集  次の事例へ