| 旧中筋家住宅 |
和歌山県和歌山市称宜148番地

●住居建築の保存(凍結的)●公共建築物●1850(江戸時代)●150歳 |
| 詳細 |
| 所有者の変遷 |
中筋家→和歌山市 |
設計者、施工者、 その他情報 |
和歌山県文化財センター(改修時) |
| 様式、特徴 |
大庄屋の屋敷構えを完存している |
| 構造 |
木造 |
| 建物の使われ方 |
現在、旧中筋家住宅活用計画策定委員会で今後の活用計画を検討中である。一般に公開予定。 |
| 年間利用者 |
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| 歴史、変遷 |
旧中筋家住宅は、江戸時代に大庄屋を務めた中筋家の住宅。主屋をはじめ表門・長屋蔵・北蔵・内蔵・御成門等が昭和49年2月5日に重要文化財に指定されている。 |
| 地域の思い |
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| 再生の目的 |
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保存・再生活用 に至る経緯、 地域の意見 |
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| 手本事例 |
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機能・用途の変更 のための 改修操作 |
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法規クリアの ための改修操作 |
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建築の歴史や 記憶を残すために 保存したもの |
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改修にあたって 現場で発見した 苦労など |
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改修当時の 法規との関係 |
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| 文化財等の指定 |
国指定重要文化財 |
| 事業費 |
768,000,000円 |
| 補助金 |
旧中筋家住宅保存修理事業/768,000,000円(100%) |
改修後の声/ 今後の展望 |
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| その他 |
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| 参考資料 |
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